
こんにちは、Yomeです。今回も会話パターンでお届けします。
Yome「なんでこんな一杯ペンがあるの?」
Shin「おれは勉強家だからな」
Yome「あんまり答えになってない気がするんですけど」
Shin「文具にはロマンがいっぱいじゃないか」
Yome「えっ?増々理解がしがたいです・・」
うちには消しゴムもものすごくあるんです。子供もいないっていうのに。
いさわやのカウンターまわりはShinの譜面作業場なので、ほぼ筆記用具に占領されていて、いったい何屋さんなのかわかりません。
で、読書に負けないくらい「ペンで書く」のが苦手な私は、使い古しの紙の端っこにチビた鉛筆で走り書きしながら、Shinが使い切らない厚くピカピカのブロックメモを恨めしそうに見るんですね。
というわけで文房具の増殖も無限地獄なわけです。やれやれ。


